なんか自分がリゼロの制作に携わってるようなタイトルです。
俺も入れるなら入りてぇですよ。そらね。
魔獣 さも東京
これくらいBIGなら良かったんですけどね。
それはそれ。これはこれだ。
良かったですね~
なんと今回の話で4期、最終回と!
ていうか一つ言わせて欲しい。ユリウスかなり強くないか?SSR。
一人でシャウラ抑えてますよ。マジでかっけぇっス。
流石!俺たちのお兄様だよ。強いね。強いサ。強いとも。強いかも。強いだろう。強いともサ。強いだろうとも。強いだろうからこそッ! 暴飲ッ!暴食ッ!
そして今回で終わると言うのにボルカニカときたら伏線を貼るわ貼る。
エミリアをサテラ呼びィ⁉
パトラッシュをご存知で⁉
この世界ではパトラッシュは一人のはずだぞ。
それとも身内か?貴様。ゆるせん。パトラッシュ、あんな堅物の権化にはならなくていいんだぞ。
お前は今の愛くるしい恐竜ボディでいてくれよ。
まあ実際、オットーが居ればパトラッシュに聞けそうな内容だよね。ただ、スバルとフユーゲルとかエミリアとサテラ、みたいな他人の空似説はかなりありそうだよな。
けどパトラッシュ頭がいいんだよな。他の地龍とは比べものにならないレベルで。
色々ありまして、ラムゥゥ!!!!張り切り過ぎだぜ姉様~!
ホントに仕事するし、ホントにカッコイイし、ホントに可愛いぜ!
ククク…!これでエミリアが試練を超えたら成功だ…!唆るぜ…これは!!
これで終わり!!!!良かったね!!!!
とはならず。スバルとラムの目の前に突如として現れた謎の亀裂。そこから現れたのはなんと…
魔女教大罪司教暴食担当、ルイ・アルネブ
えええ!!あんたはオド・ラグナから出られないのでは?!
それに釣られてサテラも来ちゃうし、
一体どうなっちゃうのー!
「我、ボルカニカ。古の盟約により、頂へ至る者の志を問わん。」
そんなセリフの後に白い光に包まれて…
なんか草むらに飛ばされていました。
誰もいないと思ったら、レム。足元にいました。
そして何故かレム、起き上がります
ですが、レムは記憶を失ったままでした。
ここマジで泣きそうやった。スバルのレムとの思い出が駆け巡って、この思い出はもう自分の中にしかないってつらいよな。しかもずっと起きてくれるのを待ってたわけですし。
まだまだ伏線や謎に包まれたままですが、4期お疲れ様でした!
「かっこいいところを、見せてください。」
「スバル君」
「──俺の名前はナツキ・スバル」
「俺は、お前の英雄だ」
「レム、会いたかった」

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